ストーカー対策費用保険金がでるクレジットカード

ストーカー対策費用保険金がでるクレジットカードがあること、ご存じでしたか?


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あなたが、お持ちの、女性向けクレジットカードは、
ストーカー対策費用保険、でますか?


ストーカーから身を守るのは、自分自身!
身を守るためには、どこかホテルや、遠いところに身を隠したりしないと
いけないこともでてくるかもしれないふらふら

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posted by cardcardcard at 22:11 | デビットカード

世界で1番最初に作られたクレジットカードって?

クレジットカードが最初にできたのは、1950年のことでした。
マクナマラマラ氏がレストランで体験したこんなことがきっかけ。

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物語は、こんな感じ。ニューヨークでの出来事。実業家の膜なマクナマラ氏がレストランで食事をしたところ、いざお金を払おうとしたら、財布のないことにきづきました。


そこで、自分のつけがきかないレストランでも、現金がないときにも食事ができるようにと思い考案したのがこのクレジットカードというシステム。


こんなハプニングからできたクレジットカードというシステム。お金を持ち歩かなくても、クレジットカードを持ち歩けば(普通お金もクレジットカードも財布に一緒に入ってるとは思うけど・・)安心という売り出しで、1950年にダイナースという会社を設立しました。ダイナースとは、食事をする人!という意味です。このエピソードがそのまま生かされた名前のカードですね。


そして、アメリカから海をわたって、日本にこのシステムがきたのは、10年後の1960年でした。アメリカのクレジットカード会社と、日本の銀行などの提携によって、日本で初めてのクレジットカード会社が設立しました。そこからさらに昭和36年から銀行系のクレジットカード会社がどんどん誕生しています。



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クレジットカード

posted by cardcardcard at 08:55 | クレジットカードの仕組み

クレジットカードを申し込むときに必要な証明証

クレジットカードを申し込む時に必要な証明証


「金融機関等による顧客等の本人確認等に関する法律」という法律ができました。この本人確認法とは、銀行とか、金融機関などが、申し込みをする人の本人確認をきちんとやりましょう〜ということで、テロ資金の資金作りにかかわりをもったり、マネー・ローンダリングなどの悪い行為が、金融機関等を通じて行われないように作られた法律です。

この法律によって、キャッシング機能、ローン機能を持つクレジットカードを申し込むときは、自分である証明、本人を確認する書類(公的な証明)を見せないとつくれなくなりました。カード会社はその記録をを一定の期間保存することも義務とされています。
 

この法律で決められている身分を確認できる主な書類は以下のとおりです。

・運転免許証  
・旅券(パスポート)  
・被保険者証(国民健康保険・健康保険・船員保険・介護保険)  
・外国人登録証明書  
・国民年金手帳  
・印鑑登録証明書  
・戸籍謄本・抄本  
・住民票の写し又は住民票の記載事項証明書 など







posted by cardcardcard at 10:40 | クレジットカードの仕組み

クレジットカードを作るとき、あなたは調べられている?

クレジットカードを作るとき、あなたは調べられる


個人信用情報というものがあります。それは、あなたがどんなクレジットカードを利用しているか、またその支払状況がきちんとしているか、延滞せずにきちんと毎月払っているかなど、あなたのクレジットカード取引に関する情報のことをいいます。

日本クレジットカード協会加盟会社では、使いすぎや借りすぎををすることを防止するために、また無理なくクレジットカードをご利用してもらって、返済もきちんとしてもらえるように、クレジットカードの申し込みの段階で、個人信用情報を見ています。


その中の1つとして、クレジットカードの申込書にかいた、クレジットカードを申し込んだご本人の情報に加えて、個人信用情報機関に登録された個人信用情報も参考に、クレジットカードの申し込みを受け付けるか否かを判断します。また、クレジット申込の事実や、クレジットカード契約内容を個人信用情報機関に決められた期間登録しておきます。

   

また、日本クレジットカード協会加盟各社では、独自に決めたガイドラインや、クレジット産業における個人信用情報保護・利用に関する自主ルールという決まりにしたがって、個人情報がきちんと管理されるように、個人のプライバシーの保護に細心の注意を払っています。

   

個人信用情報機関とは、クレジットカード会社などから登録される取引に関する情報をきちんと管理し、加盟している会社からの”見せてください!”の参照申し出に応じて、情報を渡す機関です。クレジットカード会社は、この情報も参考にして、クレジットカードの申し込みを受けるかどうかを判断します。


   
ご本人の情報内容の確認。
日本クレジットカード協会加盟各社は、次の個人信用情報機関に加盟し、契約時や契約後の与信判断に利用しています。


・全国銀行個人信用情報センター TEL 03−3214−5020
URL http://www.zenginkyo.or.jp
・(株)シー・アイ・シー TEL 0120−810−414
URL http://www.cic.co.jp
・(株)シーシービー TEL 0120−440−029
URL http://www.ccbinc.co.jp
     

また、上記の(株)シーシービーを除いた2つの個人信用情報機関が提携する次の個人信用情報機関の情報も利用しています。
・(株)日本情報センター(CRINに関する相談窓口) TEL 0120−441−481
URL http://www.jicc.co.jp

   
個人信用情報機関では、本人のご希望によって、自分の情報登録があるかないか、また登録されている内容について確認ができます。カンタンな書類をかいて、提供を求めれば(有料)見せてもらえて、コピーももらえます。


プライバシー保護のため、本人を確認できる書類が必要ですので、照会に行きたい方は、ぜひお持ちくださいね。また、本人以外にはこのすべてのデータを教えることはないので、役所でもらう住民票とはワケが違いますね。

 

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posted by cardcardcard at 10:39 | クレジットカードの裏情報

ICカードと普通のカードって何が違うの?

ICクレジットカードはかな〜り進んでいます。
なんといってもみなさんが想像つくのが、高度なセキュリティだと思います。ICチップは変造したり、中身を解析したりすることが難しいため、犯罪に使われたりすることを防ぐべく、安全な作りになっています。


また、今までのクレジットカードと大きく違うところは、今までのクレジットカードが磁気テープに情報を蓄積させていたのに比べて、ICクレジットカードは、高機能のICチップに膨大な情報を蓄積させることができるため、いろいろなサービスが受けられるということです。

 
posted by cardcardcard at 10:36 | ICカードって何?

ICカードって何?

最近銀行などでお馴染みになってきた、このICクレジットカードですが、
何の意味か?ご存知ですか?


それは、IC(Intergrated Circuit)の略で、集積回路という意味です。


チップが搭載されている、かなり進んだクレジットカードです。
ICクレジットカードは機能性、安全性において、
今までのクレジットカードをはるか〜に越えていて、
これからの安全なクレジットカードを使いたい!というみなさんの希望に
そったクレジットカードライフが送れるシステムが搭載されています。


 

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posted by cardcardcard at 10:35 | ICカードって何?

ネットでクレジットカード使うのは不安?

ネットでクレジットカードを使うのは不安?



初めてネットでクレジットカード情報を入力して何かを買う!ってドキドキだと思います。でも、一度やってしまえば、すごくカンタンで、ラクラク!どんどんハマってしまうことになるぐらい。

そこで、詐欺にあったり、イヤな目にあわないためのチェックポイントをお知らせしますね。


まず、あなたの個人情報を入れるサイトがhttpではなくてhttpsになっているかどうか。これは、個人情報を入力しても、暗号化してデータが送られる安全なシステムで、このhttpsから始まるURLでのお買い物はかなりの確率で安全だといわれています。


また何かをクレジットカードで買ったときの、契約先のURLや、メールアドレスは必ずひかえておきましょう。


もし、万が一、契約を解約したい場合などに、連絡先が分からないなどのトラブルをさけるためにも、クレジットカードで買った場合のお店、契約先のURL・メールアドレスは必ず控えるくせをつけてくださいね。もし、プリンターがすぐそこにあるようだったら、契約内容もあわせて、プリントアウトして保存されることをお勧めします。


また、クレジットカード会社によっては、ネットショッピングでの被害全般において、なんらかの保障がついているところもありますので、事前に自分のもっているクレジットカードで買った場合、どうなるかということをきちんと調べておくと安心ですね。


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クレジットカードで試供、それって本当に無料?

クレジットカードで試供した。それってほんと?



クレジットカードをつかって、試供品を与えたり、そういうこともあるかもしれませんが、まずは、契約・サービス内容は必ず事前にきっちりと確認してから申し込むようにしましょう。

試供と思っていたら、思ってもみなかったクレジットカードの請求があとから来たなどのトラブルも多く発生しています。なので、クレジットカードをつかって何かを申し込むということは、よくよく考えてやりましょうね。


契約やサービス内容は必ず事前に確認しましょう。
以下が最近よくあるトラブルの例です。


・ 「お試し期間・無料」の表示があったが、実は、無料は最初の1ヶ月間だけで、翌月から継続的に請求が来る。または、勝手に”ここからが有料!”という案内がなくて、有料期間からは、クレジットカードで引き落としがかかっている。

1度だけサービスの提供を受けるつもりでいたが、毎月継続的に請求が来る。それを解除する方法もあまり詳しくかかれていない。理解していた
料金は月の基本料金であり、それとは別に使用料なるものも請求される。


この商品がこんな値段?などと考えられない高額なクレジット請求がくる。
国内サイトから国際電話で海外サイトにアクセスさせるソフトにより、値段のはる国際電話料金がクレジットカードで請求される。


また、特に、受け取った商品に問題が合った、全く思っていたものと違う、中身が壊れている、中身がほとんど価値がないなど、ひどい場合に返品する方法がかかれているかも、確認しましょう。


また、海外のサイトには、マルチビジネスっぽいやねずみ講まがいの取引も増えてます。英語がわからないけど、試供品がちょっと欲しくてという軽々行為も控えたほうが無難でしょう。危険なサイトにはアクセスしないことをおすすめします。

クレジットカード番号をいれたということは?

クレジットカード番号を入れちゃった?



ネットでクレジットカードを使って何を買う。そんな時に入力するのがクレジットカード番号。クレジットカード番号の入力するということは、そのまま何かを買ったり、何かを契約となる場合があることを覚えておきましょう。


クレジットカード番号を入力することは、あなたが契約内容を承認しサービス提供会社と契約をしたとみなされることが多く、支払わなくてはいけなくなることが多いです。契約内容はきっちり確認して、その上で、クレジットカード番号を入力することにしましょう。


また、そのネットサイトがきちんとセキュリティがかかっているかどうかは、URLがhttpsから始まっているかがポイントですから、よくみるようにしましょう。


クレジットカード番号を入れる=契約に応じる!その覚悟で。




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参考資料 日本クレジット協会
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